Montag, 21. Januar 2008

例の,ベタなやつ

また見に来てくださいなんて言っておきながら,時間をあけてしまいました。
あけた後のネタがこれでは場つなぎみたいで申し訳ないんですが,一応報告を。

私自身は7:3の割合でアンチですけど(マニアの青年はカワイイ。でも製作者側の意図-使い方-がいかにもで気に入らん),日本にはこれが大好きな方が多くいらっしゃるので,一応披露しましょうか。




この写真じゃなんだか判らないかな。近寄ってみると。



これなんですよ。日本語はそのまま。消さないんでしょうかねぇ。



実態は映画同様飲食店です。このように,ポスターからフライヤーまで大事そうに掲げてます。日本人を呼び込む為か,或いは単純に「ここが映画のロケ地になったんだぜ!」って自慢したいのか。
私は映画の影響と思われたくなかったんで入りませんでしたが(だからこう云う消極的なネタしかないワケで…),工夫風の兄さん,オイサン方が続々と入っていました。ああ云う客層なら気軽な大衆食堂みたいな店のかなぁ。
このポスターが剥がされたら,入ってみようと思います。いつ剥がすんだろ。

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