Mittwoch, 30. November 2011

この夏のヴィーン Wien

こんなようなタイトルで,ヴィーンに来るたびに記事をひとつ用意していますが,何しろ撮らないので,画としてはどんどん地味になって行きます。

今期最も撮ったのはプラーター…それでもこの程度です。ジャックラッセルテリア君は「いつかこれが全面撤廃されるかも知れない」と思いそこそこ撮ってますが,もう数シーズン見ているので,常設と思ってていいのか…そうなるとますます撮らなくなるなぁ。
今期目について気に入ったのが映画「人はどう生きるべきか(拙訳。日本に来ているかは知らん)」の広告。「何にも興味ないの?」「何が一番ヤな事?」もっとないか?次の訪問時には消えてるでしょう。探せばあったかも知れないけど…残念です。



   
  
   

  




 

 

これはなんなんだ?特定の地区の特定の通りにだけ,ゴッソリありました。

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